賃貸物件の原状回復

賃貸物件の原状回復はマックスインテリアの主力業務の一つです。
クロス職人の私が、オーナーさんの相談に対応して行くにつれ、今の様な便利屋みたいな仕事を請けるきっかけでもあります。

付加価値を提供します。

壁紙の貼り替え以外に多様な対応をします。また、入居対策のアイデアも提案します。

お金をかけない原状回復

基本的に、「お金をかけない原状回復」に務めます。目的は「オーナーさんを儲けさせるために働きます。」と言う事です。オーナーさんが儲けない限り、私は儲かりません。とてもシンプルな発想です。

  • 工事単価
    直接取引きだから安い。全部一人でやるから安い。
  • 作業内容
    必要最低限の作業。作業量が少なくても構わない。
  • 他業種の作業に対応
    「多能工」的な作業をこなす。
  • 備品・消耗品の仕入れ
    買い物代行のような、雑用もこなす。
  • 業者の手配
    手配まで。工事内容・工事日の段取り、打ち合わせなど。
  • 各業者とはオーナーさんと直接取引の形を取る。
    私はピンハネしない。ピンハネは、たいした意味が無い。
  • 改善案の提案
    入居率を上げるための工事提案をします。

安い工事をしても私は儲かる

工事料金が安くても私は儲かります。

  • 直接依頼だから
  • 自分で工事するから
  • 他業種の工事もするから
  • 備品・消耗品の仕入れも私がするから
  • やればやるほど経験値が高くなり、作業スピードが速いから。

「掟(おきて)」がある

我ながら「良い職人」であると思いますが、オーナーさんには、絶対に守らなければいけない「掟」があります。

・「現場」が重要です。
・私の負担(損失)が大きくなることは致しません。(改善不能と判断したもの)

具体例

  • 不動産屋との直接的接触はしない。
    「対面、電話、メール、書面」など全ての打ち合わせには対応しません。
    理由はシンプル。業務がスムーズに行かないから。
    不動産屋とは、どんな事情があっても話しません。どうしても必要な場合は、他の業者を当たって下さい。
  • 工事中の内覧禁止。
    邪魔だから。態度悪いし、生意気だし、事情や状況を理解しない。
    「私の犠牲(損失)の上で成り立っている。」と言う事が理解されないから。
    (損失を補填して貰えるのであれば、考慮します。)
  • 工期に不満を言ってはいけない。
    一人でやっているから。安くするため。(人を使わないため);
    また、協力してくれる業者に強要できません。
  • 業者の手配まで、クオリティーは保証しない。
    業者の手配はするが、仕事のクレームは直接言って下さい。
    そして、責任も取りません。中間マージを取らず「直接取引」の形を取っているので。
    (「角が立つから、上手いこと言ってくれないか。」という事ならやぶさかではありません。お願いして下さい。)

もう一つの魅力

私はウェブサイトが作れます。ホームページのことです。
このサイトも私の手作りです。
簡単な物件案内(紹介)なら、格安で、すぐに作れます。


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