対象のお客様は

マックスインテリアは「個人オーナー」や「一般の方」に向けて仕事をしております。『下請け』はやりません。
ただし、オーナーさんが法人を所有している場合は問題ありません。
形式的に『下請け』と言う形になるだけであり、実質は直接取引ですから。

一般に『下請け』と言う形には問題があります。

nayami (2)
  • 間に人が入るとオーナーさんの真意がくみ取れない場合がある。
  • 間に人が入ると私のの真意が伝わらない場合がある。
  • 間に人が入ると自由な提案が出来ない。
  • 間に人が入ると直接取引で発生しやすい『付加価値』が提供できない。
    やりとうないんじゃ
  • もう下請けは嫌だ。
    (職人だから、下請けすらほとんどやったことはないが。孫請け、ひ孫請け。)
    せっかく長い時間かけて職人になったのに、ポン引きまがいの下で働くのがもう嫌になりました。

メンヘラ?

子供のころ見た八百屋のおやじのような商売がしたい。
お客さんとこういう雰囲気でお話しできればいいなと思います。

画像の説明

とにかく、長年やってきて「本当にいい形は何か?」と自分なりに考えてみたら「下請けはやらない」と言う形になりました。これが大変ではあるが楽しい。格段にトラブルが減って良い仕事に繋がっている気がします。


戻る


Tag: